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卒論制作 【1】
2005年10月28日 (金) 18:44 | 編集
【1.~論文の目次と当面の目標を作る~】

「デザインの思考法 
    複次的機能に注目したデザインの方法論(仮)」

はじめに
デザインの学問からデザイン論が語られるべきではないか

第一部
機能へのまなざし (論文を書く背景と目的)

第一章 機能を語る上での背景 
less is moreなど機能の美について語られてきたけど、機能ってもっと多様なものだよ

第二章 機能を語る目的 デザイン対象に関わらず重要な考え方であるよ。
2-1 主機能と2次的に発生する機能の存在
2-2 主機能の定義。主機能が存在する。それに従属してでてくるような従機能がある。

第三章 物理的な2次的機能
3-1.人とデザイン物の間から生まれる従機能。
3-2.環境とデザイン物から生まれる従機能。
3-3.事例

第四章 心理的な2次的機能
4-1.人とデザイン物の間から生まれる従機能。
4-2.環境とデザイン物から生まれる従機能。
4-3.事例

第五章 三次的機能 ~従機能の主機能~
5-1.従機能の主機能の存在。
5-2.事例

第六章 四次的機能 ~従機能の従機能~
6-1.従機能の従機能の存在。
6-2.事例

第七章 複次的機能のデザイン方法
人と環境とデザインのつながりをつくる。

第二部
コンセプトモデル

こんな感じ。
見てくれた人は内容は突っ込めないと思うけど(まだ意味不明だから)、論文の構成に気になるとこあったら、朱入れしてください。


--当面の目標-------------------------------------------
・5章までを再来週までに完成(第一稿)。
・6章、7章のサーマリーの完成。(第一案)
5章までの、サーマリーは既に完成済み。
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